4時間足のチャートには逆らわない

米ドル円4時間足に注目です。

ある程度短い期間で4時間足を見てみると、レンジに加えてトライアングルが形成されつつあります。

つまり、収束が見られ、上値が切り下がり、下値が切り上がっています。

このトライアングルを抜けた方についていくというのが、勝ちトレーダーの鉄則です。

4時間足に逆らえば、それは退場を意味します。

もちろん、慣れたベテランであれば、ロットコントロールできていて退場はしないと思います。

ですが、慣れたベテランはそんなミスはしません。

4時間足に順張りするということは、為替の世界で生き残るための必須の条件です。

さて、上に抜けるか、下に抜けるか?

 

 

 

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