フェイスブックで気をつけるべきこと

フェイスブックをしていて、気をつけなければならないことを少しだけ書きたいと思います。

よくフェイスブックなどのSNSで、

ちょっと変な記事や書き込みを見ます。

文章が単に幼稚であるとか、ロジカルでないとか、そういう学術レベルのことではなく、

例えば、メディア記事をシェアして、メディア記事の内容に関して、死ね!などの乱暴な言葉が書いてあったり、

他人の記事に、どわーっと改行もなく、石版のように長文をビッチリとコメントするとか、

書いている内容が、明らかに意味不明なことを書いていたりする、などなどごく一部の例をあげましたが、

このようなことを書く人には、私は一切関わらないようにしていて、からんでこなくても、間違いなくブロックします。

もちろん、以前から私が書いていたように、

メッセンジャーに、初見なのに自分の営業をしてきたり、

自分のグループやフェイスブックページに相手の承諾なしに勝手に参加させたり、勝手にいいね!させたり、

男女交際目的でメッセンジャーやメッセンジャー電話を使おうとしたり、

などなど、無礼だったり、人の嫌がることを平気でする方もブロックしています。

精神的におかしい方や、無礼な方はブロックして関わらない方が良いでしょう。

いつもネガティブ思考の方も含めて良いと思います。ネガティブな感情や思考がこっちに移って来ます。

どの観点からどう考えても、私にとって1ミリも興味がないのはもちろんですが、

そういう方々と関わったり、お友達でいることは、マイナスでしかないと思っています。

というのは、そういう方々は、相手のことを1ミリも考えていないし、

客観的に自分のやっていることが、まったく認識できていません。

そもそも頭がおかしい方は、自分のやっていることすら、自分で分かっていないからです。

そこで、どうやってそういう方々を見分けるかというと、

とにかく「自分の細胞が違和感を感じた時」です。

頭で考えるのではありません。皮ふ感覚、細胞感覚で感じて対応します。

頭だけで考えると、例えると羊の顔をしたオオカミの表面上の優しい言葉に騙されるからです。

あなたも、お友達をがんばって増やそうとしているかもしれませんが、こういう方々には、是非お気をつけくださいませ。

今は問題なくても、のちのち厄介な存在になる可能性があります。将来、ストーカーになるかもしれません。

良いお友達には、良いお友達が寄って来ますが、おかしなお友達には、おかしなお友達が集まって来るので、注意しましょう。

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