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大革新のとき

こんばんは、柴田です。

こんばんは、柴田です。

今日は私の日記となります。

12月のタスクが終わってからずっと読書中心の毎日を送ってきました。

年末年始も連休も平日同様に勉強してきました。

あっという間に1か月がすぎ、体調を崩したりしたこともありました。

Twitterでは1月16日に書きましたが、20年ぶりに原点回帰します。

原点回帰は3年前にもやっていますが、それは表面的なものでした。

今回の原点回帰は思考だけではなく人格改造を含む根本的なものです。

なので真の原点回帰と言って良いでしょう。

原点回帰と紛らわしいので「大革新」と名付けます。

骨子としては、人生の最終的な目的に沿った発信に変えていくことです。

今後は今までよりも更に人間の深く根源的なところをテーマにして深掘りしていきます。

そんな深く考えても意味ないよ、手取り早くお金稼いで幸せになればいいのでは?の反論があると思います。

確かにそうなんですが、それは反論になっていません。

なぜなら、お金をたくさん稼ぐであるとか何かの目標を達成するためのお話しは今の私にとって余りに薄っぺらいお話しだと思うからです。

もちろんお金は1円だって大事ですし、お金をより多く稼ぐことは極めて重要なことです。

今後も私はお金を稼ぎ、増やします。

ですが、お金だけだと成功した後の虚無を感じる成功者が多いのも私が見聞きしてきた経験です。

それで話を進めますと、

ほとんど多くの自己啓発本もセミナーも次の2つのお悩み解決に収束します。

・モチベーション
・コミュニケーション

「副業を一生懸命やっているんですが売り上げの割に苦労が多くモチベーションが続かない」

「取引先やカスタマーとのコミュニケーションがいろいろとストレス溜まって辛い」

自己啓発の役割はほぼその2点の悩みの解決に集約されると言われています。

ノウハウ系やスキルアップ系はもっと薄っぺらいお話しです。

ところが世間の人々は薄っぺらい自己啓発や小手先のノウハウ系やスキル系ばかり追い求めています。

この方法が良い、この資格を取ると良い、この株は上がる、○○マーケティングが有効だ等々、日夜悪戦苦闘しています。

そう言う薄っぺらい思考と行動でお金を稼いでも経験は残りますが、人生の時間は過ぎ去り歳をとるだけです。

経験が少ないのは論外ですが、いくら経験が多くても経験に基づく成功では幸せになれません。

つまりそれは真の成功ではないということです。

まさしくここがポイントだと気づいたわけです。

諺(ことわざ)にもあるように経験より歴史に学ぶことが大事です。

経験はn=1ですが、歴史はそうではありません。

科学技術は進展していますが、人間は昔から変わっていません。

医療の進化で人間は寿命が伸びたり昔なら治らない病気が治ったりしますが、生物としての人間は変わりません。

(シンギュラリティ論がここ5、6年話題ですが、あれは単なるブームです。遡ればN・F・フョードロフが19世紀から主張しています)

そんなこと分かっているよと言われそうですが、実は本当に理解できていない人がほとんどだと思います。

だからいつも数字に拘り、お金に拘り、他人の目を気にして自分と他人を比較して、

優越感で喜び、劣等感で憂いで生きている人々によって世の中が占められています。

もちろんそういう人生を否定はしません。

ありだと思っています。

ですが、最近私はそういう人生は薄っぺらく感じ、私的にはどうかと思うわけです。

つまり私は次のステージへ登るときが来たということです。

それが冒頭で申し上げた「大革新」です。

柴田

Twitterでは最新の情報をリアルタイムで発信しています。よろしければ是非チェックしてみてください(^^♪

Twitter ID→ @ArisaVip

リンク→https://twitter.com/ArisaVip

今日は私の日記となります。

12月のタスクが終わってからずっと読書中心の毎日を送ってきました。

年末年始も連休も平日同様に勉強してきました。

あっという間に1か月がすぎ、体調を崩したりしたこともありました。

Twitterでは1月16日に書きましたが、20年ぶりに原点回帰します。

原点回帰は3年前にもやっていますが、それは表面的なものでした。

今回の原点回帰は思考だけではなく人格改造を含む根本的なものです。

なので真の原点回帰と言って良いでしょう。

原点回帰と紛らわしいので「大革新」と名付けます。

骨子としては、人生の最終的な目的に沿った発信に変えていくことです。

今後は今までよりも更に人間の深く根源的なところをテーマにして深掘りしていきます。

そんな深く考えても意味ないよ、手取り早くお金稼いで幸せになればいいのでは?の反論があると思います。

確かにそうなんですが、それは反論になっていません。

なぜなら、お金をたくさん稼ぐであるとか何かの目標を達成するためのお話しは今の私にとって余りに薄っぺらいお話しだと思うからです。

もちろんお金は1円だって大事ですし、お金をより多く稼ぐことは極めて重要なことです。

ですが、お金だけだと成功した後の虚無を感じる成功者が多いのも私が見聞きしてきた経験です。

それで話を進めますと、

ほとんど多くの自己啓発本もセミナーも次の2つのお悩み解決に収束します。

・モチベーション
・コミュニケーション

「副業を一生懸命やっているんですが売り上げの割に苦労が多くモチベーションが続かない」

「取引先やカスタマーとのコミュニケーションがいろいろとストレス溜まって辛い」

自己啓発の役割はほぼその2点の悩みの解決に集約されると言われています。

ノウハウ系やスキルアップ系はもっと薄っぺらいお話しです。

ところが世間の人々は薄っぺらい自己啓発や小手先のノウハウ系やスキル系ばかり追い求めています。

この方法が良い、この資格を取ると良い、この株は上がる、○○マーケティングが有効だ等々、日夜悪戦苦闘しています。

そう言う薄っぺらい思考と行動でお金を稼いでも経験は残りますが、人生の時間は過ぎ去り歳をとるだけです。

経験が少ないのは論外ですが、経験に基づく成功では幸せになれません。

つまりそれは真の成功ではないということです。

まさしくここがポイントだと気づいたわけです。

諺(ことわざ)にもあるように経験より歴史に学ぶことが大事です。

経験はn=1ですが、歴史はそうではありません。

科学技術は進展していますが、人間は昔から変わっていません。

医療の進化で人間は寿命が伸びたり昔なら治らない病気が治ったりしますが、生物としての人間は変わりません。

(シンギュラリティ論がここ5、6年ブームですが、あれは単なるブームです。遡ればN・F・フョードロフが19世紀から主張しています)

そんなこと分かっているよと言われそうですが、実は本当に理解できていない人がほとんどだと思います。

だからいつも数字に拘り、お金に拘り、他人の目を気にして自分と他人を比較して、

優越感で喜び、劣等感で憂いで生きている人によって世の中が占められています。

もちろんそういう人生を否定はしません。

ありだと思っています。

ですが、そういう薄っぺらい人生は私的にはどうかと思うわけです。

つまり私は次のステージへ登るときが来たということです。

それが冒頭で申し上げた「大革新」です。

柴田

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