宝くじで1億円当たった人の末路

こんばんは、柴田です。

今日は宝くじについて超簡単にお話しします。

もうあなたは宝くじがどのようなものであるかご存知だとは思いますが念のために書きます。

宝くじは還元率の最も低いギャンブルで地方税を納めているようなものです。

当選金に税金がかからないって当たり前です。

すでに控除率の中に地方税として支払っているからです。

(還元率って何?控除率って何?って方はスグに検索しましょう!)

万が一、高額当選したらその人はどうなるのでしょう?

お金持ちでも成功者でもない人が高額当選したらどうなるのかということです。

(もっともお金持ちも成功者も宝くじを買わないと思いますが…)

それについてはお薦めの本があります。

宝くじだけではありませんが、知らないが故に世の中の罠にハマって行ったという、いわゆる末路話が色々なパターンで書かれています。

宝くじのお話しの他にも
・賃貸派の末路
・自分を探し続けた人の末路
・外国人観光客が嫌いな人の末路等24のお話しが書かれています。

非常に面白い本です。
全然難しい本ではありません。
数時間で読めます。

下にリンクを貼っておきますのでぜひチェックしてみてください。

鈴木信行氏著
宝くじで1億円当たった人の末路
amzn.to/33DAB4d

柴田

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