覚悟ある人のみが新しい道へ行く

当たり前だが自分が新しい道へ進むときはその後どうなっても良いという覚悟が必要。

状況が良くなろうが悪くなろうが覚悟があれば乗り切れる。

無鉄砲すぎるのもよくないが覚悟無しも問題。

どう転んでも助かるような計略という保険も吉となる。『柴田ありさ語録』より

ーー

『柴田ありさ語録』は、【柴田コラム】の短い版だと捉えていただいて構いません。

本当にわたしの稀有な半生から産まれた言葉です。

わたしは少し苦労しすぎたのかもしれません。

私と同じ苦労すると普通の精神力の人なら5、6回は自ら命を絶っていると思います。

ーー

『柴田ありさ語録』は、わたしが過去何度も大きな失敗をし、臨死体験もし、

修羅場から泥水をすすって生きのび、不治の病苦より復活し、

「真の」自由を得た艱難辛苦のプロセスで産まれた言葉です。

私の言葉が尽きることはありません。

泉の水のように無限に言葉が出てきます。

関連記事

カテゴリー

アーカイブ

ページ上部へ戻る
error: Content is protected !!