凝り性かつ非依存症

私は相当変わっていて、お酒は飲んでも飲まなくても良いし、タバコは吸っても吸わなくても良いのです。

でも飲むときは飲むし吸うときは吸う。依存症から最も遠い存在なんですよね。

今はタバコはほとんど吸わないのですが、吸っていた頃も1箱1か月持ちました。

吸っても良いし吸わなくても良い。吸いたい時に吸いたいだけ吸って終わり。

別にタバコはあってもなくてもどうでも良い存在でした。だから禁煙という概念がない。今でもそう。

お酒もそう。みんな休肝日休肝日って言うけど、別にお酒飲まなくても全然平気だし、休肝日という概念を持ったことがない。

私にとってお酒はあってもなくても良いわけです。タバコ、お酒に関わらず、ほとんどすべてのことが依存症となりません。

‪そうは言ってもお酒もタバコもこだわりがあってそれしか嗜まない。‬

‪相当なこだわりがあります。例えばビールの成分はこれが入ってないものが良いと思って飲んでいるし、タバコもそう。‬

めちゃくちゃ銘柄にこだわりがあります。タールとニコチンも数字にこだわります。

‪でもタバコは本当に吸わなくなりました。特に喫煙と銘打って意識してやめたわけではありません。‬

もちろん今も吸っていいわけです。依存症ではないので止める止めないという概念はなく、いつでも止められるしいつでも吸うことができます。

凝り性ではあるが、依存症ではない。これが私の特長です。

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