結果に期待しすぎない

目標を持って何か行動しているときに、

何に対しても良い結果を祈ることがあっても、

良い結果を期待しないことです。

しかし、頑張るのです。

他人より頑張らなければ、他人より良い結果は出ません。

だから、結果を期待しないで頑張るわけです。

そして、その努力の目標に対してのベクトルは正しくなければなりません。

しかも適切な量でなければなりません。

また、適切な質を伴わなければなりません。

さらに、継続することです。

それが私がいつも言う正しい努力の継続なのです。

そして、それを支えるのがメンタル(強い精神力)とマインド(適切な心の状態)です。

ただし、良い結果を期待したり、他人に依存するとよくありません。

なぜなら、悪い結果の場合にストレスとなるからです。

そして、ストレスがたまるとウツになって心の病気をかかえたり、

過度なストレスにより胃潰瘍やガン、免疫力が下がるなどの病気となり命を落とすことだってあるわけです。

良い結果を願い、祈り、行動することは大切です。

ですが、結果に期待しすぎないこと。

結果が悪くても、失敗しても落ち込まないことが大切です。

追記

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